CASE 施工事例

太陽光発電

蓄電池

神奈川県相模原市で太陽光発電+蓄電池システムの施工を行いました!

ハンファジャパン製太陽光モジュールは高効率の発電性能に加え、
低反射モジュールで「北面設置の光害問題」への備えも万全。
ハイブリッドシステムQ.READYも合わせることで自家消費の割合を高めつつ、
保証関係も一本化でき安心です。

CASE ハンファジャパン製「Re.RISE-NBCシリーズ」を北面含む2面で合計19枚使用し、6.4kWの発電量。
北面はアンチグレア(防眩)パネルを利用することで、通常の屋根材よりも太陽光の反射を抑えます。
ハンファジャパン製の蓄電池システム「Q.READY」9.7kWhの蓄電容量で平均的な家庭の5~20時間分の電力量を貯めることができ、
普段使いの自家消費に貢献します。。

北面設置の部分には防眩モジュール、
北面以外は通常のモジュールを設置します。
北面の防眩モジュールは表面に特殊な加工を行うことで反射光を低減しています。
通常のスレート屋根の反射光を1とした場合、防眩モジュールの反射光は約0.7程度と
一般的な屋根材より反射しないモジュールになっています。


↑通常面

↑防眩モジュール

ハンファジャパン製ハイブリッドパワーコンディショナは
1台で太陽光発電と蓄電池両方を管理することが出来るパワーコンディショナ。
ご自宅の壁面に設置する機械が最小限で完了します。


ハンファジャパン製蓄電池QCELLSは9.7kWhの蓄電容量があり、
条件が厳しくなった今年度のDR補助金にも対応可能な機種となっています。


MERIT 「自家消費」の重要性

太陽光発電システムで発電した電気を蓄電池に「貯める」ことで自家消費に貢献できます。
昔は太陽光「のみ」の設置も多かったですが、現在の主流は太陽光と蓄電池を設置する「創蓄」が主流です。

神奈川や各市町村では各種補助金が用意されていることもあり、
補助金を利用するためには複雑な条件を満たす必要があるものもありますので、
ぜひ一度弊社にご相談ください。

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