太陽光発電
神奈川県大和市で太陽光発電システムの施工を行いました!
集合住宅のデッドスペースとなっていた
陸屋根屋上部分に太陽光発電システムを設置。
ハンファジャパン製「Re.RISE-NBC 440」を27枚使用し、
発電容量は11.88kW。
CASE
集合住宅の屋上、陸屋根部分に太陽光発電システムを設置。
建物の共有部分などの電力として活用が可能です。

陸屋根に太陽光発電システムを設置するためのベースです。
太陽光パネルがしっかりと太陽光を受け止められるよう、少し傾斜をつけられるようになっています。

量も多いため、ユニック車を使用してベースを屋上へ運び上げます。

ベースの運び上げが完了。ベースを設置位置へ並べていきます。

ベースの設置が完了
角度をつけ、パネルを設置します。

パネルの設置が完了。

パワーコンディショナーを設置。
今回はパネルの枚数が多く、容量も大きいためパワーコンディショナーが2台となっています。
MERIT 集合住宅への太陽光発電システム導入のメリット
太陽光発電システムを設置することで、
発電した電気を共用部分の電気として利用できるほか、
余った電力を売電することで収入を得ることが可能です。
そのほかにも、「エコ物件」として資産価値の上昇が見込めることや災害対策など
他物件との差別化につながり、
ひいては入居者の満足度アップにつながることも考えられます。
集合住宅をお持ちのオーナー様も、一度太陽光発電システムの設置を検討してみませんか?
検討は無料です。
是非一度弊社にご相談ください。